横山秀夫さんの小説 其の2
こいつはいい
新聞記者の話で話の最初はちょっとのめりこみにくい(ちょっとダルイ)。途中で読むのがイヤになってきますがそれをちょっと我慢して読み続けると最後は感動の結末が・・・。横山秀夫さんの小説は凄く面白いがちょっと暗い感じがあり、影を残した最後が多いがこれはちょっと良い終わりが用意してある感じです。犯人の似顔絵描くことを仕事のひとつとしている婦人警官の話。FACEや短編ではありますが動機もお勧めです。図書館にも置いてあるはずなので借りてみては


CHIME チャイム 移転の為 閉店セール 買い物 其の3
これはTシャツです。たぶんピチッっとしたシャツで夏に着ると体のラインが男らしく強調されます。私が着ると腹が出てるのが強調されそうです
夏までに引き締まった腹筋(割れてるヤツ)を手に入れて着こなさなければいけません。ただのキツキツ苦しいTシャツになってしまいそうです。(下着にしようかなあ
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