アサヒ プライムタイム
アサヒ プライムタイム クリーミィな泡立ちが売りのビール。(缶ビールなので直接缶から飲むのでそれほどの違いは感じないがコップに注ぐとわかるのかもしれない)マイルドな口当たりなので女性向なのかもしれない。お中元でいただいたので飲みましたが買ってまで飲むかというと微妙である。美味しいけど買ったら高そう
もう少しパンチの効いたビールの方が好みかな。http://www.asahibeer.co.jp/primetime/
いけいけ生
最近売り出された。リカーマウンテン オリジナル 「いけいけ生」。私の超ー!お気に入りの発泡酒(第三のビール?)
何とケースで2080円 一番安いのはプライム生?1980円だがこれはどうも苦手
本当にリキュールに炭酸が入った様な味がする。その点この「いけいけ生」はいける。
原産国 韓国と言うのがちょっと何かと心配ではあるがそれを除けば旨い値段の割りに)。昔リカマンで売ってたレイクスターと言うのが売っててこれも安くて旨かったがその次に許せる発泡酒。(ビールの方がそりゃ旨いけど)定番として毎日飲むには値段といい味といい、これに勝る発泡酒はない。あまりみんなが買って商品が在庫切れになるのが心配で言いたくは無いここだけの情報であるがグッド
な発泡酒(第三のビール)である。まあ缶のデザインがうさんくさい(美味しそうではない)ので買う人は少ないと思うけど
あんまり売れなくて商品が無くなっても困るし、売れすぎて在庫が無くなるのも困る。ちょうど良いデザインかも。
エビスビール
こだわり① 副原料は一切使わず麦芽を100%使用すること。通常よりも長い時間をかけて熟成させ、良質のコクをじっくりと引きだすこと。「“本物”のビールへのこだわり」が、ヱビスが「ビールの理想への志を感じるビール」といわれる所以です。こだわり②飲みほした瞬間、ノドでスッと消えてしまう気持ちいい苦味。それがヱビスの苦味。その秘密は、ふんだんに使用された、ドイツ・バイヱルン産の厳選されたアロマホップにあります。ヱビスならではの「良質の苦味」はここから生み出されているのです。こだわり③ビール醸造技術者の、「ヱビスの味は、これしかない」という誇り。それは長い時間をかけて培われた「製法」と「味の経験」に裏付けられています。そして時の中でヱビスと共に刻また、様々な人たちの気持ちや情景。こうした目には見えない歴史が、ヱビスをつくりあげているのです。100年を越える歴史と品質へのこだわりがつくるビール。それが、ヱビスなのです。っと長々とメーカーのHPに書かれてるのを写しましたが私自身エビスが好きかと聞かれればそれほど好きではありません。今はエビスもサッポロビールですが、サッポロの普通の黒ラベルの方が美味しし好きです。ちょっと贅沢なビールと宣伝してますが実は私にとってはそれほど感じません。 評価 3
キリン良質素材
メーカーのコメント
「キリン良質素材」は、麦芽やホップなど良質な素材にこだわって今回のために新たに開発した発泡酒と、大麦スピリッツをブレンドしてつくりあげました。これまでの新ジャンルにはない飲みごたえや麦のうまさ、クリーミーな泡を実現しています。また、富士山の伏流水で仕込んだ大麦スピリッツを使用することで、キレの良い後味に仕上げています。飲んでみての感想は最初飲み初めはちょっと気になる味がするが3口ぐらいでわからなくなる。サッポロのW-DRYより美味しいがこの値段ならサントリーのMDゴールデンドライの方がだいぶ美味しいと思う。(特売以外それほど安くない) 評価 3.2
サッポロ W‐DRY
最近発売されたサッポロ W‐DRY。メーカー曰く。シャキッとキレるストレートなのどごし、「何杯飲んでも飲み飽きない」「ノドの渇きを癒す」うまさ。ダブルのドライで、ズバッとキレる飲みごたえを実現しました。 商品名 サッポロ W‐DRY 原材料 発泡酒、スピリッツ アルコール分 5% 酒類区分 リキュール1 リキュール(発泡性)1:発泡酒に麦を原料にしたスピリッツを加えたもの。酒税法上はリキュール(発泡性)1に分類されます。 と言う事だそうです。で!飲んでみた感想。それほど美味しく感じなかった。なんか味が薄い感じがする。なのにたくさん飲むと次の日まで残ります。(パッケージはスーパードライみたいで美味しそうですが) まあビールじゃないんだから贅沢はいえませんが同じサッポロなら「うまい生」の方がうまい。評価 3
サッポロ うまい生
冬頃、よく飲んでおりました「うまい生」
サッポロ好きの私には期待のビールもどき。最近値段でどうしても発泡酒や第三のビールを買ってしまう私
味より値段といった所でしょうか。昔のように発泡酒や第三のビールがすごくまずく感じることもなくなってきて(メーカーの努力?慣らされてる?)種類もいっぱい出ております。とりあえず「うまい生」についてのメーカーいわく。「サッポロ うまい生」は、新ジャンルとしては高めのアルコール度数5.5%とすることで、しっかりとした飲みごたえを実現しました。また、ホップを3段階に分けて仕込む「3段階ホップ仕込」や「さとうきび一番糖」を使用することで、キリッとしたうまみも付加しています。確かに飲みやすく美味しかった印象があります。アルコールが5%か5.5%かの違いはあんまりわかりませんが合格点といったところ。
評価 4


